ジムトレ3連ちゃん

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    5月19日(火) パンプ1

    山の会の会報作りで忙しく
    夜の部のみ参加
    いつもは木曜日のI村さん、S田さんも参加
    火曜日にしては珍しいメンバー

    いつもの火曜日のK坂さん、M上さん、S水さん
    遅れてK池さん等と登る
    M上さんは新しくなった「ウェーブ」の紺バーにOSトライ
    後半に力尽きてOSはならなかったが
    1テンで切り抜けた

    S田さん、I村さんコンビは「ウェーブ」の黄緑を繰り返し登る
    5・9なんだけれど、保持しにくいホールドに難儀している
    それでもS田さんはM上さんが苦しんだ「富士山」の黄色+10・Bを
    いとも簡単にRPしてしまいました

    K池さんは仕事で疲労困憊ながらも
    課題の「そら」の赤口10・Bのムーブ作りを
    最終便で「奥壁」の白+10・Bも1テンで惜しいトライだった
    来週あたりで何とかなるかな?

    5月20日(水) エナジーで

    木曜日が山の会の例会で
    コソ練のお付き合い?
    M上さん、K池さんと登る

    エナジーは久しぶりだった
    常連さんのMさんからマスター選手権のお祝いの言葉を頂いた
    JFAの公式な大会だったので情報が入ったのでしょうか?
    60歳以上の大会とは云えお祝いの言葉は嬉しかった

    易し目でアップして
    左奥の赤⇒10・Bを皆で登り
    VTRで撮影し、ムーブを研究
    それぞれ特徴のある登りが動画を見るとよくわかる
    M上さんはRPし、K池さんは1テンで抜けた

    私は新しくなった「シャワーヘッド」の赤口12・Bにトライしたが
    各駅テンションでやっとこトップアウトしたが
    結構力のいるルートだった
    エナジーではこのルートが課題になりそうです

    最後にテンポトレーニングで
    スラブの易しい壁で早登り
    早く登るのは意外と難しい!

    5月21日(木)

    会報作りが一段落したので
    2時過ぎにP1に出勤、H竜さんと登る
    しかし、コンペが終わってモチバーションが今一
    マッタリクライミングの日でした

    モチベーションを維持し続けるのも難しい
    それでも易し目を4本ほど登って
    「ほこら」の紺バー11・Aをリピートして
    苦手ルートのピンチ克服で「ウェーブ」の白十10・D
    奥壁の水色バー10・Dの2本を登った

    「最も弱い環の法則」
    苦手克服はクライミングにとって重要です
    少しそれを意識し登る事にしよう!
    5時過ぎに終了で、山の会の会報の印刷に向かう

    またまた武甲山

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      昨日水曜日に続いて武甲山に登った

      もともとは鷹ノ巣谷の沢登りが雨で中止
      替わりに山梨の鶏冠尾根に変更になり
      出会いの広場からと言う算段でもあったのに
      その鶏冠尾根も結局雨で登れず
      急遽武甲山のタイムトライアルと言う事になった

      夜な夜なクライミング談義に
      延々と語りつくし寝たのは午前4時?
      睡眠時間2時間半で
      あ〜だこ〜だ言いながら
      結局秩父の武甲山に転進、軟いよね!

      4台の車で表参道の登山口まで
      12時頃から登り始め
      タイムトライアルで最高記録は53・4分だったとか
      私は酒の飲みすぎ&睡眠不足もあって20分遅れ
      大汗かきました
      途中からアルコールが抜けていい感じだったが
      若者にはかなわない



      トイレ用の水を1Lほど運んで山頂で先発隊と合流
      皆で集合写真をパチリ
      下りはまるでトレイルランよろしく一気に下る
      そのうち大体筋が悲鳴を上げ
      後発隊を待って一緒に下山
      いい汗かきました

      帰りは3日前と同じ「風の丘」で遅い昼食で解散
      最近週末の天気が悪く
      転進が多いな〜
       

      インターバルラン&ジムトレ

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        昨日パンプ1で定例のジムトレ

        その前に柳瀬川のいつものコースで走った
        と言ってもランのトレーニングでは一番厳しい
        インターバルのラン
        1k全速力で走り1kを流す繰り返しで10k
        1kを4’20”のペースは限界で
        残り100mは本当に辛い
        「なんでこんなことしてるのだろうか?」と思いながら
        それでも全てのクールで4’20”台で走りぬけた
        あ〜しんど!

        午後からP1に出勤
        流石脚力の疲れで体が動かず
        昼の部はS田さん、I村さんと軽く登る
        N木さんとA井さんからマスターズ選手権の動画のメディアをもらう
        夜の部のルートを試登して休憩

        夜の部は6時過ぎから
        S水さん先着で、K坂さん、Y城さん、M上さん、U田さん
        遅れてK池さんで全員集合
        忙しい講習会です

        それぞれの課題にトライ
        対角線を意識し、体重移動して足で乗り込んで登る
        基本をしっかり確認する
        頭で考えているうちは中々上手くいかない
        その動きが自然に出るまでは登り込むしかありません

        S水さんは「富士山」の緑5・9
        M上さんは黄色十10・B
        K坂さんは「ウェーブ」の黄色口10・C
        Y城さんは紺バー10・A
        K池さんは「そら」の赤バー10・B
        皆さん頑張ってトライしました

        武甲山、植樹際下見

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          昨日、秩父の武甲山に行って
          山の会の50周年記念の植樹際の下見に行ってきた
          会長のO野さんの車で坂戸駅でピックアッップ

          台風一過いい天気で暑いくらい
          8時半頃に登山口の秩父28番札所に集合
          山の会から私を含め6人
          秩父市の役所の方が3人とO栗さんの知り合いで
          今回市とコンタクトを取って頂いたAさんの総勢10人

          コースは橋立堂から橋立川に沿って一般登山道
          今は廃道になったスゲ沢の道
          所どころ道が切れていて文字通りの登山道
          ほとんどバリエーションの山道です

          それでも1時間ほどで植樹に割り当てたられた斜面に到着
          市の「森つくり推進委員会」の協定の話や
          割り当てられた斜面の位置
          植樹する木の種類や料金等
          一通りの説明を頂いた

          丁度空が開けていて気持ちのいい場所だ
          50周年記念事業は7月以降に始まるが
          とてもいい場所に恵まれたので楽しみな企画になりそうです
          静かなところなので植樹際時には前夜際を兼ねてテント泊もありかな?

          山の会の記念事業にはぴったりなところでした
          帰りにはO栗さんのおなじみの山のレストラン「風の丘」で
          楽しいグルメな昼食
          ここの名物「黒蜜くろまめ」を頂いて帰路に着いた

           

          土曜日ベーキャン、日曜岳嶺岩・訓練

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             5月9日(土)ベースキャンプ

            土曜日つづら岩の岩トレが雨で中止になり
            ベースキャンプでジムトレ
            メンバーのK池さん、Y城さん、午後からH川さんと登る

            天気予報が雨で混むかと思ったが意外に空いていて
            一杯登った
            K池さんは10・Aを全て潰す勢いでモチも充分
            前回14ルートのうち10ルートは制覇したとか
            残りの4ルート登れるかな?

            私はお付き合いで
            10・Aをアップで何便か登り
            K池さんの課題の紺とグレーを登る
            紺はカンテのルートでリーチ差が出て
            2便目では私より楽に登ってRP
            グレーのルートも1撃して調子は良さそうだ  

            一番奥の側壁の黄色も登って
            最後の課題がオレンジカエル
            これが苦手なようで結局課題として残った

            私は中央のドっ被りの紺10・Dをアップして
            青12・Bにトライしたが
            最後の2手で力尽きてフォール
            このルートなかなか登らせてくれません
            最後に翌日の訓練のシュミレーションを1時間ほどかけて復習
            少しは役に立ったかな?

            終了間際にやってきたMさんパーティーと
            スタバのレストランで夕食
            美味しいパンを一杯頂いて明日への英気を養った

            5月 10日(日) 岳嶺岩救助隊訓練

            朝6時に川越駅でUさんにピッックアップしてもらい
            一路奥多摩の日原駐車場へ向かう
            駐車場で釣り師とひと悶着

            釣人専門の駐車場だから他に止めろと
            有料の場所に移動して、参加者の紹介と組み合わせを確認

            河原沿いの岩場に到着
            初めての岩場で少々緊張する
            岩場の上からの懸垂下降で重大なミス
            絡まってしまったロープの左手を一瞬
            放すしてしまう、絶対にやってはならない初心者的なミス
            落ち込んだ〜、内心もうクライミング止めようかとも思った

            気を取り直してK池さんをパートナーに
            ビレイからの仮固定と自己脱出の訓練
            K池さん前日の予習が効いてスムーズ
            落ち込んだ気持ちを奮い立たせるのに時間がかかる
            普通に振舞ってはいるが動揺は隠せない

            それでも動揺している暇もなく昼食後
            実際のマルチピッチを想定した救助訓練
            システィムが複雑で、ロープが微妙に絡んだりして
            修正するのが大変だった
            それでも何とか要救助者のセットまでは何とか出来た
            実践にほど近い訓練で少し解りかけた

            マルチの救助訓練、繰り返しやって覚える事が大事だと思った
            しかし、反省してもしきれないミスは頭から消えない
            しっかり脳裏に焼きつけて同じミスをしないように
            心しなければならないと思う

            5時頃に訓練が終了
            救助隊長のあいさつで〆
            帰りにUさんの気になるとんかつ屋さんで夕食
            土日、対照的な日々だった



             

            コンペ疲れ

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              コンペから中1日置いてP1でクライミング
              常連の皆様から「おめでとう」の声をかけられる
              しかし久しぶりのコンペで
              力を出し尽くして抜け殻状態
              モチベーションはあるのだが体が付いていかない

              しばし入賞したO田さんとコンペ談義
              A井さんが撮ってくれた動画を見たので
              反省点も多く、その辺りを
              どうやら来年度も開催されるらしく
              1年後のコンペに向けてしっかりトレーニングしたいものだ

              さて、P1サロンでKさんのイチゴを頂きながら
              4便ほど軽くアップ
              「ウェーブ」のオレンジバー10・BにOSトライして
              設定を変えた黄色口10・Cを登った
              コンペで出し仕切ったパワーが戻って来ない

              1時間ほど休憩して夜の部開催
              山の会のK坂さん、U田さん、K池さん、そしてYさん等と登る
              皆さん新しくなった「ウェーブ」にOSトライ
              黄緑十5・9、これがなかなか
              ミニセッッションになってMさんが2便目のRP

              夜になって気分が替わって
              K池さんにビレイしてもらい緑⇒11・BにOSトライ
              上腕が疲れていたけれど、得意なカチ系
              ハイステップで乗り越し何とか登れた

              最後に11台を1本登って終了
              いつも登っているルートなのに
              よれよれで終了点、疲れた〜

              で、帰りにいつもの中華屋さんで
              入賞祝いの乾杯!
              皆さんありがとうございました




               

              第1回全日本マスターズクライミング選手権

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                昨日印西のWCの会場で
                第1回のマスターズクライミング選手権が開催され
                選手として参加
                予想に反して4位と言う信じられない入賞を果たしました
                我ながらびっくり

                マスターズの条件は男子は60歳以上で11・Aを登れる人
                女子は55歳以上で10・Cを登れる人
                と、結構ハードルは低いけれど
                エントリーがあまりに少なく
                予選が1本のところ2本におまけ
                お陰さまでトータル3本登れて満足しました

                久しぶりのコンペで心臓ドキドキ
                予選の1本目、緊張感が最高に高まるなかを
                10番目のスタート
                初めて触る印西の壁、WCでも超一流のクライマーが登った壁
                感慨深いものがあります

                ガバホールドが続く11・Aくらいのルートで登りやすく
                美しく登る事だけ考えて、快適に進んで終了点
                自分ながら良いクライミングだと思った
                それでもどこかに力が入って
                終了点クリップした後腕が張っていた

                2本目は順番を変えて2番目のスタート
                このルートこそ本来の予選ルートの様だ
                基本ガバルートなのだが
                やっぱり緊張していて
                最終ハングの下で持久力が枯渇してクリップ出来ずにフォール
                しかしながら、何と2本トータルの予選の順位が同率3位
                表彰台も夢ではない?たまげた〜

                パンプ1のお仲間のO田さんも8位で予選突破で
                仲良く決勝に進出です
                お昼タイムでパン1の応援団?とコンビニに買い出し
                決勝の作戦?を考えながらの昼食

                さて決勝はOSトライなので
                6分のオブザベーションの後
                アイソレーションで隔離されて順番を待つ
                その間緊張感が押し寄せて何度もトイレに向かう
                あ〜、本当のコンペだ

                前競技者の成績は分からない!
                緊張感が最高に高まり、最後から3番目の試技
                ビレイヤーに促されてトライ
                2ピン目にZクリップの注意を受ける
                やばい!

                序盤はオブザベ通りに進んでいい感じ
                中盤のガバホールドでカンテにトゥーを決めてレスト
                しかしこの先からムーブが一気に悪くなり
                黄色の右ホールドを保持した時に足ブラになって
                かなり力を使った
                案の定持久力がなくなって
                右の緑ホールドからのデットでフォールで万事休す

                もう少し流れをうまく処理していけば後数手は行けたような・・・・・
                結局3強の一角は崩したが、予選の順位を落として表彰台ならずの4位
                なんとも悔しい決勝のトライだった
                それでも4位で表彰状も貰い、ゼロポイントのザックまで賞品を頂いた
                嬉しい!

                今回のマスターズ選手権
                ピリピリした雰囲気も無く楽しいコンペでした
                こんなコンペなら是非来年も開催してもらいたいと思いました
                そして、このコンペを裏方で協力して頂いた
                千葉県のフリークライミングの関係者に感謝です
                ありがとうございました

                来年もあるといいな〜

                マスターズコンペ最終調整

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                  明日のマスターズコンペに向けての調整
                  山の会のK池さんに付き合ってもらってP2で登った
                  易しいルートを軽めに

                  k池さんは昨日BCで登って連ちゃんだとか
                  お互いに易しいルートからアップです
                  とにかく昨日まで雪山に行っていたので
                  クライミングモードに変換

                  筋肉に刺激を与える位で登った
                  それでも「ショートウェーブ」の黄色⇒10・CはOSトライ
                  見たことも無いホールドで結構難しかった

                  K池さんは昨日の疲れもあり
                  5台をしっかり登り込む
                  易しいルートをムーブを確認しながら登るのも
                  メリハリが付いていいトレーニングです
                  Y崎さんから「あまり登りすぎないで」とご進言

                  前日山に登っていた割には体も動いて
                  1便だけ「子つなみ」のピンク11・Bにトライした
                  これも今まで触ったことのないホールド
                  11・Bにしても結構難しかったが
                  何とか終了点を保持してOS

                  K池さんは1便だけ「タワー」右の紫×にトライして終了
                  最後に「ギャラリー」の緑をクールダウンして終了
                  コンペ前日にしては登りすぎたかな?

                  こればかりは明日になってみないと分からない
                  因みに当初予選は1本だったのが
                  エントリー数が少なく2本登れるようだ
                  ますます楽しみです

                  尾瀬、富士見峠から白尾山

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                    5月2日(土) 富士見下から白尾山  

                    尾瀬の白尾山と言う山に行きました
                    当初の予定は富士見下〜富士見峠〜白尾山〜皿伏山〜長蔵小屋(テント泊)
                    2日目は燧ケ岳ピストン、長蔵小屋(テント泊)
                    3日目に下山

                    という運びだったが
                    直前のキャンセルもあり
                    富士見峠を見回りながらのマッタリ雪山ハイキングになりました
                    まあ、それも雪山の楽しみ方の一つ
                    今回は残雪の山と、尾瀬ヶ原の絶景を楽しみました

                    沼田の先の道の駅付近で前泊
                    朝1で富士見下まで
                    GWなのに止まっている車は3・4台拍子抜け



                    冬靴を履き7時半ころの出発
                    ところどころ融雪していて、今年は雪が少ない!
                    林道を歩き続け
                    あやめ平の雪庇が崩壊する道をトラバース
                    木がなぎ倒されて、自然の猛威を感じながら急いで登った

                    富士見峠で大休止
                    燧ケ岳が展望できるところに移動して
                    その絶景を楽しむ、静止画撮り放題

                    さてこんなマッタリ山行では目的の長蔵小屋に着くのだろうか?
                    キャンセルした2人分のボッカが堪え
                    パーティーの速度が落ちる

                    Lの今日はこの辺で終了
                    と言う白尾山の西のピークで撃沈
                    丁度眺めのいいところでテント泊
                    まだ3時前だと言うのに・・・・・・

                    さてそこからテント場の整地、でこぼこの雪面をスコップで平に直す
                    とことん平らになるように雪を削り雪を除く
                    そのい間に食事の時の使う綺麗な雪(水)を確保


                    気が付けばスノーテーブルまで出来ている
                    スタードームのテントの入り口からは
                    双耳峰の燧ケ岳が鎮座して最高のロケーション

                    もう宴会の始まり始まり
                    焼き肉どんぶりとスープ
                    つまみ類の山々で雪で冷やしたビールと白ワイン
                    日本酒「鬼殺し」&焼酎
                    至福のひと時、雪山にもいろいろな楽しみ方もあるという事です

                    5月3日(日) 白尾山〜あやめ平 

                    前夜7時過ぎにお開きとなった宴会のお陰で
                    12時過ぎに目が覚め
                    月明かりを堪能
                    ヘッドランプなど使わない

                    翌日の天気が悪く燧ケ岳を断念してあやめ平に転進
                    テントを片づけて白尾山を下る
                    前日のトレースの残っていて富士見峠に荷物をデポして
                    空身であやめ平に向かう



                    足もともしっかりして歩きやすい
                    所どころに木道も現れ
                    西側の雪庇が巨大だ
                    こんなのが崩壊して登山道に落ちたらと思うとそっとする 



                    やがて尾瀬ヶ原と至仏山が現れ
                    尾瀬の全体像が出現、越後の山々も展望出来た
                    来春の雪山も「景鶴山」に決定?
                    素晴らしい眺めに絶句した
                    記念写真を撮ってもらい下山

                    今回、出発前にいろいろあったけれど
                    良い雪山登山だった
                    終わりよければすべて良し!

                     

                    OSトライ

                    0
                      4月30日
                      P1でコンペに向けてOSトライに集中
                      新しくなった「ウェーブ」と「そら」の壁を登った

                      黄緑十5・9、紺口10・A
                      を皮切りに紺バー11・A
                      そして11・Cの赤バーまで

                      全て登ることが出来た
                      まだトライしていなかった
                      「戦艦」の黄色⇒11・Dにもチャレンジ
                      残念ながらこれは後2手で撃沈

                      夜の部はK坂さんとS水さんの講習だったが
                      流石に今週過密スケジュールで
                      疲れ果て8時過ぎに早退した

                      休養もトレーニングのうちだ

                       


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