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    • 2018.05.30 Wednesday
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    嗜好品いも焼酎「なかむら」

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       私の嗜好品のお酒、今は主に焼酎です。以前はワインを良く飲んでいました。フランスのボルドー、いやブルゴーニュだとか云っていたものです。もともと浮気性なもので、流行に後れまいと、あっさりと焼酎に衣替えです。


       さて焼酎といえばいも焼酎の九州がダントツの本場、特に鹿児島、宮崎の物を良く飲みます。プレミア物で「森伊蔵」、「魔王」、とか聞きますが、どうでしょうか?あくまでも嗜好品ですから、好みがある以上、高いから旨いとは限らないように感じます。


       私はいつも立ち寄る酒屋N商店で、店主とは顔見知り、特別に調達していただいています。その中でも中々入荷しないものが、中村酒造の「なかむら」と云う焼酎です。普通の店には置いてないし1万円以上はします。原価で売ってくれますので大助かりです。コクがあって、口当たりがよく、口の中で旨みが広がる絶品です。
       機会があればお試しあれ.


        銘酒「なかむら」  右はいかにも田舎の香りが 熱燗 結構美味しい

      フリークライミング上達法1

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         パンプ1に行くなり、ブログを見たHさん、Sさんからお世辞に「面白いよ」と共に厳しい指摘も。「なぜ、体が硬くなるの?」とか、「12・Aの行(くだり)には違和感があります」と。何分ブログに変化を付けようとしただけの、安易な発想からはじめた手前、構想とかあるわけも無し。返答に窮する。たらーっ

         その話題をさておき私には本日の、落とすべき課題が・・・あるのです。 奥壁12・A/B、4月8日に初トライ、以後本日まで5便をこなすも、結構厳しいルートです。最近好調の?Hさんに続けて2本のルートで、後塵を浴びている私としては、何とか先にRPしたいと言う浅ましいクライマー根性を発揮したいのですが・・・・・。ジョギング


         取り敢えずアップで4便こなす。トライは14時30分として、モチは充分です、コンディションもまあまあでいい感じです。極めつけはお掃除、ホールドに付着したチョークを綺麗にブラシで「ゴシゴシ」と。指の繋りをよくするためなのですが、一体何屋さんなのでしょうか?アート

         1便目定刻に離陸、下部は何とかクリアするも中盤の核心、にょろにょろスローパーで敢え無くテンションが懸かってしまった。ムムム、やはりムズイ、何でそうなるのか?まだムーブが完全じゃないのかもしれない、限界のグレードではミスや手順、ムーブの間違いは許されない。へぼクライマーには訓練あるのみと云うことで、その後2便出すものの、結局RPできず、来週に持ち越しだ。ただしムーブは殆んど出来ているので、次で行けるかも知れない。パクッ


         その様子を伺っていた女王Tさん登場、あっという間に2便でか〜るくRP、我々のこの涙ぐましいまでの努力は一体なんなんでしょうか?この間の「あれあれカップ」の様相を呈してきた流れに、雰囲気は良くないぞ!ニョロ


         その後クライミングロープが話題になり、T江さんのエーデルリッドがいい、いや重い、クリップがし易い、ワイワイガヤガヤ、。そして皆の共通の評価は、やや重いが細くて操作がし易いと云う事に落ち着いた。


         いつものメンバーであれがいい、これがいい


         帰り際には持久力のトレーニング、11・Aを登り、クライムダウンの繰り返し、これぞ、今ワールドカップで席巻している、オーストリア仕込みのクライミング上達法!これをやると13(サーティン)は軽いと云うことですが??

         
         

        日本昔話し 「 有笠塩五郎」の物語り

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           この石の門があまりにも不思議なので、勝手に童話を創作してみました。



           むがしむがしそのむがし、上野(こうずけ)の国沢渡村に塩五郎という、若者がおったそうな。
          塩五郎は有笠山・藪の中の塩の岩山から、寛永19年まるでこの世の終わりかと思う程、大きな地震があった日に、ぴょこっと生まれ、村の長者小日衛門翁と婆に拾われて、大きくなった。 塩五郎はチビ助の上、何時も洟垂れでやぶ睨み、で村の子供達からは嫌われおったが、とても働き者じゃった。山に入っては、竹の子、こごみ、うど、蕗、芹、等を取り、山葡萄、栗、アケビなど毎日毎日いっぱい取ってきました。


           そんな塩五郎を爺はこよなく愛しておりました。塩五郎は料理が得意で、よく爺と婆をもてなしていました。その料理には秘密がありました。他の誰が作ったものより美味しいのです。やがて村中の噂になり、一口だけでもいいから、そのお煮付けを食べさせてくれと行列が出来る程でした。(この当時まだ塩というものがなかった時代じゃった)
           行列の出来る店の伝説は、はここから始まったとも云われている。


           そんな塩五郎の唯一の楽しみは、自分が生まれた有笠山の岩壁を、登ったり降りたりすることじゃった。有笠山の流紋岩の岩肌に指先を触れるだけ、それだけで幸せじゃった。それは爺にも婆にも内緒でした。
           岩場の前に来て 、人は何のために生まれて来たのだろうか?人々にとって幸せとはなんだろうか?とか物思いにふけるのでした。
           そして秘かに決意したこと、それは決して人を裏切らないこと、人々を喜ばせること、
          人々の幸せのために尽くすことを。


           その内塩五郎の体に変化が現れてきました。体が硬くなり、指先が丸く削れてきたのです。それでも村の人々は塩五郎の料理を目当てにやってくるのです。
          心配した小日衛門は「もう料理はやめ!」と諭すのですが、やめられません。身を削りながらも、貧しい村人達のためにご馳走を振舞うのです。
            
           第2部「塩五郎の旅」へ続く・・・・・。

           
                
           
           

          お散歩・トレーニング?

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             本日家庭の事情で急遽クライミングが中止。仕方なく穴埋めすべくウォーキングに挑戦です。山手通りから目黒通りを抜け、恵比寿までの1時間のお散歩です。

            山手通りを出発



            すっかり葉桜になった目黒川の桜並木


               権の助坂


              映画館目黒シネマ


            よく焼酎を買いに行く酒屋


               なんですかこのオブジェは??? 免許証取得に通ったH教習所


            恵比寿ガーデンプレイスに到着





            GW皆勤賞

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               GWも最終日パン1でクライミング、外岩でいい空気を吸ってきたので体がリフレッシュしているのかな?何だかすこぶる体が軽いのです。この調子だと課題を総なめ、食い散らかしの大掃除か?ディナー

               流石に日曜日昼下がりの午後、やはり人が少ないが、Hさん、O先生、OB夫妻等の常連さんが何時ものように、トレーニングに励んでいます。私はこの期間、すべてをクライミングに費やし皆勤賞だ。
               

               何時ものストレッチから、アップを始める。有り余るパワーを感じ、奥壁のピンク10.Bを飛ぶように登る。お掃除1個目で黄色バー12.Bにトライ、何の問題もなく登れる予感、中盤でもまだ余裕があったのですが、最後に来て結構腕が張ってきた、何とか終了点を掴みRPするものの、ここまで。


               どうもコンディションは、限定品のようでこれまでだけのパワーだったようです。   一句出来ました。 
                                                                   から元気、12.Aと共にくさってゆく砂時計


               帰り際に重要な情報を耳にする。なにやら高グレイドを落とすための、トレーニングらしい。こんな話聞き漏らすまいと、耳をダンボにして聞いてしまった。さてその成果はどんなものなのだろうか??

               

              有笠山通信

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                 無事有笠から帰りました、3日間の様子を伝えます。
                 有笠1日目(5月3日
                 
                 車の定員にあぶれた私は、電車の旅、初めて八高線に乗る。車窓の長閑な田園風景を楽しみながら、高崎で乗り換え中之条へ。車組みはGWの大渋滞に飲み込まれ、バスで先に岩場まで行くことに、沢渡温泉から30分のウォーキングで偏屈岩に到着。

                岩場は結構混んでいる、先日パン1で有笠に行くといっていたOさんグループに遭遇、仲間が来るまでビレイをお願いする。「有笠山登頂5・8」、「全国平均の男10・C」をアップで登る。6時間もの長旅で車組みが到着、疲れていなさる様子、総勢6人のパーティーでクライミングの始まり、まぁ〜今回は監督兼選手みたいなものでしょうか?

                 早速2Fのエリアの易し目からスタート、「ねずみ返し10・B」では皆さん苦労しています、1ピン目のワンムーブが力のない女性には厳しい、O&M夫妻のMさんレイバックっぽく登りみんなの喝采を浴びる。


                 私は3年前に敗退した「低姿勢11.B」にトライ、3ピン目の小レッジのカチを取るところまでが核心、今回は何とか越えられ後はひたすら、ガバホールドを辿って行くだけ、やっと3年越しのRPです。


                掟破りをオンサイトするY介君

                 後発のHさんの息子さんY介君も合流して賑やかになってきました。若いって事はいいことですよね!「掟破り11・A」をいとも簡単にオンサイトです、その後TさんもRP?する。私も模範演技でトライ?、が結構腕にくる、とその時Hさんの、この静寂な森に、「ピ〜ポ〜」と透き通るようなオカリナの旋律(オカリナは私は好きなのでが・・)中々の音色ですが、何だか力が抜けそうです。


                 私の狙っていた「八方美人12.A」は混んでいてトライできず持ち越し。本日これにて終了。帰途沢渡温泉で汗を流し、民宿美野原山荘へ。

                 
                 有笠山2日目(5月4日)

                 普段の行いがよいのでしょう、今日も晴天、清々しい美野原山荘の朝です。この山荘はO&Mさんが急遽ネットで見つけてくれました、何でも高級ホテルにあぶれたゴルファーがよく利用する宿なのだそうだ、料金も1泊2食5500円でリーズナブル、テント泊まりの貧乏クライマーには充分の施設です。


                 今日は群馬タケヤマのつもりが、お祭りだということで、アプローチの広場では出店がいっぱい、おまけにタケヤマの岩場まで200M程?連なった鯉のぼりの狂喜乱舞では、クライミングどころではない、東口登山道のエリアへ行くことに。


                 南国エリアをベースにまずサンダンスに向かう、アップに易しめ「さらば友よ10.A」「苔の庭10・C」を登ってもらう。昨日一緒だったOさんグループとまたもや遭遇。本日の課題「若緑11・C/D」にはすでにヌンチャクが、何でも5年がかりで取り次いでいる男女のパーティーの課題でのあるとの事、恐ろしい執念である。

                 
                 オンサイトが懸かっている私は、あっち向いてホイ!どうやら核心を越え終了点手前に差し掛かり、「ガンバ」の声がかかる。「もう2度と来ないと思って行けー」と、相方の
                激も力尽きフォール。(後にこの女性クライマーはこの日5便目でRPしたと云う)
                 私は監督の立場を忘れルートのオブザベを念入に、核心のホールドを2ピン目の上の甘い縦カチと見極めてはいるが、ムーブは殆ど解らない。我儘を言ってトライ開始。

                 
                 案の定核心の斜めカチが悪い、ムーブを探るものの次のガバを取りに行く手順が見つからない。右手で持っても左手に変えても、次の手が出ない。結局力尽きテンションが懸かる、あぁオンサイト成らず。何回かムーブを探るうちに次のガバが取れるようになって、その上のパートは案外楽に抜けられ終了点へ。2便目は登れると確信したが・・・・。
                 小休止して再チャレンジ、パンプしていないのでいけると思い取り付くも、核心に来て、先ほど取ったホールドが見えない、一体どういう事と思っているうちにテンション、クライミングは本当に甘くはない。何が何だ解らなくなり本日の「若緑」は終了です。


                午後からは、南国エリアの「足を開いていけいけ10・D」と、アドベンチャーの「疾風」を登ってもらいました。

                疾風を登るTさん。

                 有笠山3日目(5月5日)最終日
                あっという間の最終日、「若緑」をRPすべく西口エリアへ。アップにさざなみロックへ、ところがアプローチに散々迷い時間のロス、やっとこさ見つけ「さざなみフェイス5・9」、「さざなみカンテ11・A」をオンサイト。「さざなみカンテ」に至っては、簡単で調子抜け何処が11.A?って感じ。

                 そしてリベンジの「若緑」へ、またもやOさんグループと出会い、よっぽど相性がいいのか。そのメンバーのKさんのトライ、核心を右のカチとアンダーでクリアした、そして難なくRPお見事です。Kさんのレクチャーを受け再チャレンジ、取り敢えずKさんムーブでやってみるものの、右のアンダーに私のリーチでは届かない、何回やっても上手く2本の指が入らないのです。結局そのムーブを諦めて、甘いカチを右手保持、左手極カチで耐えて右手のガバを取る事で何とか抜けられそうです。

                 4便目これが最後の気持ちでトライ、腕はそんなに張っていません。2ピン目にクリップして、核心部右手のカチで体を沈めてホールドを効かす、左手のカチで耐え右のカチを送って、上をデッドで取れたぁ〜。「つぇ〜」と云う相変わらず喜んでいいのか解らない賞賛の声が??、耳元を通り過ぎる。途中ピンチもちが辛かったが、何とかRPしました。国内のRPの自己新記録です、やりました。いやぁ〜何とか最低の目標を達成で来たので、これで帰れます。その後古谷ロックの「カシン11.B」をオンサイトのオマケつきもあり、充分楽しめました。仲間にも恵まれて楽しい3日間を過ごしました。

                GW後半のクライミング

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                   明日からGW後半のクライミングです、久々の外岩のクライミング。この時期いつもの有笠へいってきます。中之条のキョンプ場が今年から7月からの開場と云うことで、粟を食いました。急遽Oさんに民宿を手配してもらい、宿は確保しましたが、事前の準備を怠ってしまった。
                   さて予定は初日西口のエリア、2日目は思い切って群馬タケ山にでも、3日目は東口あたりで登ってみようかなと考えています。日本の岩場の12・Aが登れれば嬉しいのですが、久々の外岩なのでどうかな?ともかく頑張ってきます。

                  君の行く道は?

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                     3連休の最終日、3日続くとモチベーションが問題です。肉体的と云うより精神的にクライミングへのアプローチの仕方に、注意が必要。結構自分でも気の付かないところで疲れが出でいるようです。
                     案の定、注意力不足の危険な事をやってしまいました。それは足がロープの内側に入ると云うミスです。クライミングのミスの中では、多分最も多い技術的なミスのうちの1つでしょう。私も気をつけて登っているのですが、気合が入りすぎるとそう〜成っちゃうのかなぁ〜、大いに反省ザル。パクッ
                     昼食タイムにOBさんに「Sさんチョット昔流行った”若者たち”の歌を歌ってみて」と、何を考えているのかと思いながらも「ムード君の行く道は、果てしなく遠い〜」歌い始めると、OBさん曰く、「遠くて結構!!」と言い返す若い子のコマーシャルがあって、それが面白いという話、クダラナイと思いながらも笑ってしまいました。でもこの歌の歌詞を続けてみると、いま私が置かれているクライミングの取り組み方、其の儘じゃぁ〜ありませんか??
                    ムードだのに〜、なぜ〜何を求めて、君は行くのか?そんなにしてまで〜」実にピッタリです?大した上手くも成らないのに、通いつめてひたすらクライミングの日々、我なら涙ぐましい努力でございます。私も言い返したい「遠くて結構!」。
                     そうです、その小さな前進のために、みんな頑張っているのではありませんか・・・?


                     

                    ピリオダイゼーション

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                       3連荘の中日、クライミングにもメリハリを付けないといけません。ただ闇雲に毎度同じパターンで登ってもいけないのではないかと?考え本日は珍しく控えめに、10クラスであれば10・C、Dとかを、11だったらA,B位までに留めようと考えました。

                      さて実行できるかそれが問題だ。クライマーの性、人が登っているルートとか、「これ面白いわよ」とか言われると、何んといっても優柔不断男、「ヨッシャ〜一丁やってやらぁ〜」ってなもんで、固い決意は何処へやらで、あっさりとわなに嵌る私なのです。

                            が今日は頑張りました、何んといわれようと聞く耳は持たん!禁断症状にあわや茶四角12・Bに心が傾くも、何とかこらえウェーブのオレンジ×10B/Cとかで我慢した次第であります。偉いぞ、あんたは偉いと自分を褒めてあげました。

                       その結果10クラスのOSの雨あられ。実に美しい、素晴らしい???。そして後に後褒美ウェーブ緑矢印11・B/Cをやり給え、ということで2便目のトライでありましたが、パワーが残っていず敢え無く敗退であります、そうは上手くいかないか。


                       夕方にはKさんの臨時無料レスト技術講習会。私、OBさん、Hさんの生意気3人衆の生徒ににも嫌がらず熱心に教えてくれる、「ただ振るのではなく、腕の腹の部分??を震わせるといい??」、3人で腕をプルプルと震わせている、どうもしっくり来ないがこんなもんかなと???。この震えが止まらなくなったら、チョットやばいかなと一瞬思ったり。


                       兎に角実践あるのみと云うことで、実技指導が始まり素直なOBさん戦艦で、見事なレストのお披露目、Kさんから「上手いです、カッコいいですよ〜」のお褒めの言葉。
                       Kさん教え上手ですね。    レスト技術実践中のOBさん


                       と云うことで今日は実りある楽しい1日でした。
                       
                       

                      赤羽祭り返し

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                        赤羽の駅前広場が賑やかだ。屋台が並んでいる、昔懐かしいポップスのメロディーが流れて、思わず聴き入ってしまった。やはり生演奏の歌声って良いですね。
                         パン1に行く前にチョット寄り道。如何にモチがないかの表われ。
                        と云う事で今日のクライミングは、○○牛ステーキの効果なく全くの不調、自分の不得手なスタティックに登ろうなどと云う本末転倒発想のお陰で、テンションの雨あられ、似合わないことはやるもんじゃないと思ったンンン、時すでに遅し。腕はパンプして戦艦水色バー11・Dに至っては、2本目でムーブすら起こせず哀れにも華麗なる敗退。何が「しなやかに」登りたいだ、「頭を冷やして出直して来い、修行が足りん」と云うクライミングの神様の声が聞こえました。
                         


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