大晦日

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     早いもので2010年最後の1日、大晦日です。1年で一番大事な日を無事に終えて家路に向かいます。いつもの時間では考えられないくらい空いている電車、それぞれの人の思いを乗せて心なしかゆっくり動き出します。今年も様々な出来事が起こり、真新しい地域の真新しい人々に出あい、様々な経験をいたしました。生きていることの素晴らしさを実感した1年でもありました。

     一番大きな経験はやはりフランスへのクライミングツァーに出かけた秋の日々です。勿論クライマーなら、海外の自然の豊かな岩場で登る事は夢でもあります。本当に10数年前には思いもしなかったフランスでのクライミング、今でもオリピエールでの出来事が夢だったのではないかと思うくらい、私にとってとても充実した、中身の濃い滞在でした。



     しかも今回はメンバーと天候にも恵まれて、とても毎日が楽しい日々の連続で、約3週間弱の日程が本当に短く感じられるくらい、心豊かなツァーでもありました。改めて今回ご一緒していただいたメンバーの皆さんに感謝したいと思います。つくづく人は、人と繋がる事で心を豊かにしていくものだな〜と感じた次第です。

     大波小波、終盤肩を痛めたりと色々ありましたが、まぁ、今年のクライミングは充実した内容だったと思います。「ミンボー」と「爆弾低気圧」の2本の12・Aも登れたし、フランス遠征の夢も実現し、また11月からはベーシックスクールにも参加して、新たな技術の習得の機会にも恵まれて、総じて中身の濃い1年であったように思います。

     茶の間から紅白歌合戦のメロディーが流れています。今年も様々な思いを乗せて過ぎて行きます。皆様良いお年をお迎えください。
     

    ホールド

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        クライミングは、主に手と足を使って登るスポーツですが、その手がかりになるのがホールドであります。クライマーはそのホールドを如何に持つか、どの方向に支えるか、右手で持つのか左手で持つのか等、色々な形をしたホールドと向き合います。


       自然の岩場でもその岩石の特質で、ホールドの特徴が変わっていて、もち方を工夫しなければなりません。私が好きなガバ、やや好きなカチ、あまり好きでないコルネ、超嫌いなスローパー、等などクライミングは、選り好みして登るわけには行きません。特に私は人並み外れて指が短いので、スローパーに出会うと、とたんにパワーを吸い取られて、パンプしてしまうことが多く悩みの種です。



       それでも苦手を作っていては課題が登れませんので、それなりの苦手克服のトレーニングをしなければ、グレードを上げることが出来ません。以前ジムでその苦手克服の為に、スローパーばかりのルートを登りすぎて、肘を故障したこともあり、苦手克服の方法は結構難しいものです。


       ジムのホールドには、自然の岩場ではありえないようなホールドに、出会うことがあります。遊び心があって思わずニヤケテしまうようなものもありますが、人間が作り出すものですから、まぁ、それもありかなと思います。ただし、コンペではどうでしょうか?チョットNGでしょうね〜。


      「ルンルン」の感触

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          昨日の北川から1夜あけて、なんだか気力も体力も吸い取られたような感じのけだるい月曜日、色々とやることがあるのに、身体が動きません。グータラしているうちに夕方になってしまいました。初めて触るルートは、それだけ心身ともに負荷がかかるのでしょうか?


         都合1便半でしたが、これまでの12・Aの中でも一番厳しいルートです。出来ないムーブはないのですが、1手1手がそこそこ難しく、それが連続して7・8手続くのが、「ルンルン」の特徴です。それ程リーチ損する訳でもないので、チャレンジし甲斐の有るルートでもあり、闘志が燃えます。


         下部のカチが続くムーブをどう繋げるか、シュミレーションをしたりする。3ピン目までは2度登っているので、MKさんと云う方の連続写真も参考にしてイメージして、手順は頭の中では4ピン目まで繋がっている。問題は体の動きと足の位置でしょうね?



              「ルンルンひろし」12・Aの下部を登る   MKさんの核心のクリップ

         どうして、足置きがイメージ出来ないのか考える。手順は目の上にあるホールドを追っていますが、足順は確認しながら登ってはいない、それが理由でしょうか?やはり足位置で微妙に腰が入ったり、岩から離れたりするチョットのずれで、ホールドの利きが良かったりしますから、重要ですね。


         You Tube等の動画とか見たりして研究したが、リーチが違うとムーブも違っているので、やはり自分で考えてムーブを組み立てるのが、健全な遣り方でしょうか、まぁ、それがフリークライミングの醍醐味でもあり楽しさでもある訳です。


         しかし、多少易しくなる上部のムーブがあまり思い出せません。下部の核心でパワーを使い切ると、「ミンボー」のように大レストポイントが有るわけでもないので、よほど洗練されないと簡単には登れないような気も致します。RPまでの遠い道のりを覚悟いたしました。

        悪因悪果

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            悪事を働くと、必ずそれに応じた悪い結果がはね返ってくるということ


           という事で、今まで経験したクライミングで、無残な結果に終わったルートを紹介いたします。まずはその〆G、はじめて訪れた鷲頭山カッチンロックの「メリールー」10・A、グレードに高を括って取り付き、右側のクラックを生かしきれずに、身体が右に振られてドテンション、しかも上部のテラスの上の1手が、またまたバランス悪くここでもテンション。結局トップロープでも登れなかった。


           その◆∈鯒の二子山の祠のエリア「話しがピーマン」10・A、中央稜のマルチを登ってショートルートを登ろうよ、と云うことに成って「アルケオロジー」10・Bで遊んで、クールダウンに「話しが・・・・」を登り始めたが、中盤のコルネの持ちどころがわからずこれまた敗退、拠れていたとは言え結局ムーブが出来なかった。



                     スラブはこんなへっぴり腰では登れません

           その、小川山の「ブラック&ホワイト」、もう何度もトップロープで登り、ムーブは完璧に出来ているのに、リードでいくとコーナーのに行くまでの乗り込みが、何回やっても出来ません。所謂スラブの典型的なルートで、右足を1歩乗り込むことが出来ないのです。スラブ登りは、腰をのの字に回しながら、と言いながらも前に進まず、これまた情けなかったです。


           以上このルートは、私のバットクライミングのナンバー3です。何とかリベンジしたいが、その中でも「ブラック&ホワイト」は、もう登りたくは無いな〜。

          次なる課題

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              北川のミンボーをRPして、次なる課題は金比羅の「メりーゴ^−ランド」とか「モンスターパニック」とか公に致しましたが、実はその理由についたは、全く根拠がない。ただ家から近い、何となく手がかりが或るかもしれない、結構皆が登っているくらいのものです。


             私は今までどちらかと云うと、新しいエリアで登っていないルートをOSトライする、と云う形のクライミングをしてきましたので、いい所11・Aから頑張って11・C位のルートを中心に登っていました。今回のように一つのルートに連続して通って登りこんだのは、珍しいことでした。


             しかし、「ミンボー」にチャレンジして、何回もトライしていると、RPの楽しさも実際に経験して、判るようにな気が致します。外の岩場では11・Aでも難しくOSは簡単ではありません、ましてや1月に行った鷲頭山の岩場では、何んと10・Aもトッフロープでさえテンションが係ったりする訳ですから。


             自然の岩場の奥深さは、やはりジムのクライミングとは本質的に別のものですよね。加齢と云う迫り来る筋力を衰えを目の前にして、少しは12と云うルートを登りたい、という欲求が避けがたいものになってきた最近の心境です。残された時間が無い中で、いかなるルートを選ぶのかこれは私にとっては、実は大事なことだと思うようになりました。



                               06年レッドリバーで

             一体クライマーの皆さんは、何を基準に自分の登るルートを選んでいるのか知りたいものです。勿論、季節の制約(岩場の状態)とか或るのでしょうが、自分の登りたいルート何時いかなる理由で決めるのか、興味津々です。


             今のところ私の基準は、ブログで皆さんがトライされているルートだったり、トポに或る三ツ星のルートであったり、仲間から勧められたりとかが動機になっていますが、特にこだわりも無く「お買い得」とか言われると、クライマーとしての『志』もかなぐり捨てて、取りあえず触ってみたりと・・・・・・・・。


             唯一のこだわりは湯河原幕岩の「シャクシャイン」だけかな。10D、とか11・Aとか言われる三ツ星ルートですが、訳あってなかなか取り付けないな〜。まぁ、色々ありますよね。

            ミンボーの反省の記

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               先日ミンボーが登れなかった教訓をじっくり考える。まずはしっかりしたコンディションで臨むという、一番大事なことを粗末にしていた。本気トライをするなら前日の体調管理はしっかりとやるべきでした。お花見だとかはとか言い訳になりません。いい加減な体調ではお岩さんに失礼ですよね!


                 次に先日のブログで、クライミングでOSやRPの課題に向かうには心技体が大事だと、古めかしい格言で書き込みました。課題を達成するには総合力が必要だと!心技体の技と体は何とかトレーニングして、頑張って登りこめば、それなりの結果はついて来るでしょうが、心?の部分は難しい。



               つまり気持ちの問題、メンタルな部分の制御です、よねひこさんのブログにもありますように、気持ちが弱くなるとマイナス思考にどんどんはまり込んで行く。先日のミンボーのRPのトライは、その典型で核心の部分に来ると、必死に耐えていながら気持ちは「あぁ、取れないか」と言う具合だ。


               取れるかどうかは出してみなければわからない、しかしデットで手を出すのに一瞬逡巡する、この一瞬の間が全てのパフォーマンスを支配します。つまりリズムよくメリハリを付けて、核心のパートを素早く決めてゆくシークエンスが途切れてしまう。


               レストするでもない、マイナス思考の無駄な時間、ただ次のムーブに移れない心の弱さが、必要以上に乳酸を貯める、悪循環でテンションする。このメンタル面のトレーニングは中々難しいように思えます。一つには落ちる事への遺伝的にインプットされた本能的な恐怖感が、心細くなったその時に深層の心理に導かれるように気持ちを鷲掴みにする。


               その辺の心理の綱引きがどう展開されるのか判らないが、「筋力がいっぱいじゃない!」「ここで落ちると危険だよ!」「この辺でぶら下がると君の安全は保障するよ」と本能が囁き始める、「いや、頑張って次に行く!」、「今の状態では無理」と云うような葛藤とかが、う〜む、それも修練でしか克服できないか?
               
               それと戦略的なことですが、やはり課題に取り組むにはイメージトレーニングが大事だと改めて感じた次第です。冷静に考えると、前回あと1手まで行っていて、次はいけるだろうと安易に考えていたように思います。RPのトライは、そのルートの手順足置きその辺をしっかりと見極めて、取り組むということを改めて感じております。次回にはその辺をしっかり考えてチャレンジしたいと思います。
               

              トレーニングを考える

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                  人間誰しも年をとる、云わば自然の摂理。人間の筋力は65歳までに30才までの活力に満ちた筋力の25%が緩やかに失われ、さらに80歳までの短期間に急速に25%失われ、合計一番豊富な年齢の半分にまで落ち込むらしい。


                 この恐ろしきデーターには、個人差があり画一的にはいえないとはされておりますが、平均的には高齢者の筋力が落ちていくのは事実のようだ。詳しく見てみると、特に大体筋の裏側が顕著に失われるらしい、それはつまりあまり使わない筋肉に主に衰えが表れる。


                 そして筋力が失われるというのは、どういうことかと云うと、筋の萎縮が原因とされている。筋繊維のサイズの変化と筋繊維数の減少が引き起こされる。何故そう成るか?遺伝的に老化の過程がプログラムされている説、たんぱく質などにエラーが蓄積する説、エネルギーのバランスを取るために体細胞が使い捨てされる説など、定かではない。


                 高年者(60を過ぎた人)のクライマーのトレーニングについて、これらのデーターは気になります、失われてゆく筋力をトレーニングで維持してゆくことの大事さ、何処をどのように鍛えるのか?頻度は、休養をどの位の間隔で?それと大事に成ってくるのは栄養補給です。


                 これらの総合的な見地からジムのトレーニングや、日常生活について考えなきゃ〜いけないなと思う次第です。クライマーなら年取っても12・Aとかあわよくばもっと上を?(まぁ、私にはかなわぬ夢ですが・・・・・)まだまだ登りたい、上手くなりたいと思うものです。


                 

                 
                 そんなわけで、書棚から引っ張り出して覗いてみました。


                 

                岩場が登れない

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                    湯河原幕岩の正面壁が登れなくなったそうです。既にフリークライミング協会のホームページにも掲載されています。今回の措置はてんとうむしから奥のエリアには、基本的に立ち入ることが禁止と云うことです。したがって桃源郷から上のエリアは良いと言うことなのですが、チョット心配です。


                   ポニーテール、とかスパイダーマンとか良いルートがこれからは登れなくなります。折角ロック&スノーにもスパイダーマンの記事が乗っているのに、これからと云う人にとてはとても残念です。私もスパイダーマンには1度は触ってみたいと思っていた一人ですが・・・・・・・・・。


                   禁止になった理由は勿論落石事故が発端ではありますが、どうやらクライマーは朝早くに駐車場に車を止めても料金を払わないという事で、関係者にはとても評判が悪いようです。社会的マナーが問われている様ですね。


                   1月に沼津の鷲頭山の岩場に行った時にも、登山道の前には駐車しないようにと云う、JFA協会の呼びかけにも拘らず、車が止まっていたのを見かけました。駐車場の問題はやはり地元の人たちの感情もありますので、充分に気をつけたいものです。


                   昨年の秋、河又の岩場が登攀禁止になりました。クライミングの事故は直接登攀の禁止に係わってきます。クライミングは危険と隣り合わせのスポーツであります、ちょっとしたことが大きな事故に繋がったりします、初心者であろうがベテランであろうが、危険と背中合わせで行っているスポーツに変わりはありません。事故は絶対に避けなければなりません。




                   実際これまで、目の前で事故を経験したここが1度だけだけだはありません。長年クライミングを続けていると確率的には事故に遭遇することもあるのでしょう。韓国に行った時もクラックを登っていて、ランナウトした箇所から落ちてグランドしたり、また、ジムでも椅子に座っている1m手前に終了点近くから落ちてきたりとか、クライミングの事故は場所を選びません。


                   今年の1月にも城ヶ崎で、高グレードを登っていたクライマーがグランドして、大変な騒ぎになりました。シーサイドのエリアは事故が多く、トラブルを抱え昨年からアプローチの問題で改善点が施されたばかりでしたので、今後の地元からの対応が心配されます。



                    
                   最近のボルダリングのブームは凄まじく、至る所でジムが創設されています。ルートのジムでもやはりフリークライミングの愛好者は確実に増えている様に思います。登るだけの技術は確実に進歩しますが、確保の技術とか安全な登り方のスキルとかは、以外に難しいものです。


                   難しい問題ですが、社会的なマナー、クライミングのマナー、また近くで危険を感じたら、嫌われても勇気を出して換言する事は、必要なことなのだということを痛感させられます。

                  大晦日

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                      何だかんだで今年も大晦日になってしまいました。月日は束になってあっという間に過ぎて行く。仕事柄この1週間はクライミングが出来ず、職場と自宅を繰り返す毎日、ブログ更新もままならず過ぎてしまいましたが、今日からお休みになりましたので、1年間のまとめを。


                      
                                9月  カサメリ「レーザーズ・エッジ」を登る

                     加齢と共にやってくる体力の衰えと、スキルの進歩の力関係が微妙な段階に入って来て、新たなトレーニングの模索の年でもありましたが、現状を維持することすら難しい1年でもありました。まぁ、初っ端の1月に城ケ崎で腰を痛めて、3ヶ月休養したのが痛かった。


                     4月からクライミングを再開したけれど、調子が上がらず暫く辛い時期をひたすらリハビリで我慢、調子が上がってくるまで、結構時間がかかることを実感した。怪我をしたり故障すると回復までの努力が大変です、つくづく安全で故障しないメリハリのついたトレーニングが、いかに大事か知らされました。


                     
                          06年    アメリカ、レッド・リバー「ローシャンポー」を登る


                     それでも6月頃から、ジムではそこそこのグレードが登れるようになり、P2ではやっと「つなみ」のルートが登れるようになり、黄色⇒、緑⇒、黒⇒の12・Aとかが登れた。特に黒矢印では都合23便まで出してのRPだったが、ムーブを変えて登れた事で、クライミングはムーブが全てと知らされた。


                     外の岩場では秋ごろになってモチベーションも上がって、北川通いで「北落師門」を2便でRP出来たことが唯一の12・Aの記録でした。もっともRPしやすいルートと言われているけれど、取り敢えずの1本で、現状維持と云う観点からすれば、頑張れたのではないかな。


                     クライミングは奥の深いスポーツと云うけれど(まぁ、どのスポーツもそうなのだけれど)、上達するには科学的?にトレーニングして、尚且つ強い信念と自己に妥協しない精神力みたいな要素が必要なような気がします。そうは思うのですが、実践するのが難しい・・・・・・。


                     

                    沈思黙考

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                       この処パンプ1の12・Aの課題が登れない、どうしてだろうと考える?グレードが辛くなった?体重がオーバー?それともとオーバートレーニング?いろいろ考えられる。モチベーションはまだまだ落ちていないはず。水泳


                       黄赤に到っては既に17便、黒緑もそんなに簡単ではないし、歳のせいにはしたくないけれど、一向にいい兆しが見えてきません。黄赤は兎に角ストレニュアスなので、まあ休みどころが無いけれど、中間のアンコウの唇?が保持できない。[:がく〜:]


                       ワンテンかかると届くのだが、続けると取れない。何故か?つまりそこまで結構力を使っている?随分自動化していると思うのですが、そうじゃないと言うことか?ムーブは繋がっているのだから技術的なことではなさそうだ。凧


                       でもさあ〜同じルートそんなにやってそれが何になるの!例えそれがRPしたところで、12.Aが登れた訳じゃないって事は百も承知、よく会長に言われます。ただ単に私の場合意地しかありません、一度触ったからにはRPしなければ気が済まないっていう。


                       ああ!自分でも貧しいモチベーションだよな〜と思います。でも止められない、意地っ張りなのは、生まれてからの性格。小さい頃から(勿論体も小さかった)、やり始めたら止まらない、悪しき性格。フガー


                      登れない理由?それは簡単、力が無いからです!まだまだ12・Aなんて登る力量が無いと言う事です。きっとそうなのだ、地道に着実に自分にあった、分相応のルートを登り込んでから、一つ上のチャレンジが始まるのだ。解ってはいるのだけれど・・・・。


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