ライムストーンで登る

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      午前中の野暮用を済ませ、午後から近くのライムストーンでボルダリングです。何でもオールジャパンの講習会が行われたとの事で、ハリボテやホールドがすっかり変わっている。しかも、一緒にセッションした若者の話では、グレードも少し上がったらしい。


     軽くストレッチしてアップするが、心もちスローパー系のホールドが多いように感じる。こじんまりしたジムですが、そこそこクライマーが集まって繁盛しているようだ。本日も近くの若者たちが4・5人くらいで、ワイワイ言いながら楽しんでいる。クライミングの裾野が広がっている事を実感する。

     で、早速易しいピンクから始め赤の5級を登ってみたが、前回は簡単に登れたが結構ムーブが入っていて、一筋縄にはいかない。明らかに1グレードは難しくなっているようだ。スタッフの1人に聞いてみると「まぁ、少しは難しくなっているかな」との答え。それま紛れもなく難しくなったと言う事の証だ。

     ハングの赤バーと、左端のカンテを使う赤口を何とか1撃したが、特に赤口はバランスがとりにくく、一緒に取り付いた青年が苦労していた。ヒントを与えたりすると、若い人たちはやはり瑞々しい筋力で、2・3回のトライで登ってしまいます。なんとも羨ましい。

     その後ハングの紺色4級にチャレンジして1撃、3級の黒口を触ったが終了点デットが怖くて止めました。グレードが上がったと言ってもまだそれでも、B-pampよりは甘いかもしれません。ローカルなジムなので際立って上手い人は居ませんが、それでも今日は初段を登るボルダラーがおりました。

     なんだかんだで3時間ほど、メリハリつけて登ったつもりですが、土曜日に良いコンディションで迎えられるかは、どうだろう判りません?でも、筋肉には良い刺激にはなったかな〜。

    ライム・ストーン

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        今日は体育の日、昨日は家に籠って神戸の岩場の疲れを癒したレスト日です。深夜からWCアメリカボルダー大会のライブ映像を見て、かなりの寝不足気味。パンプで見かける日本選手の健闘に夢中で見入ってしまい、ドキドキ感のあるライブ映像は迫力がある。

                   IFSCのライブ映像

       女子では野口選手と小田選手が決勝に進み、それぞれ6位と3位と云う活躍に、思わず「頑張れ!」と心の中で叫んでしまいました。また男子は、ファイナルの最後に登場した安間選手が予選、準決勝までダントツの1位で通過し、初優勝の期待も高まりもう震えが来るくらい興奮してしまいました。惜しくもJ・シューベルトに逆転されましたが、感動しました。

                   表彰式に日の丸があがる

       で、本日もジムに行く予定はなかったのですが、WCですっかり刺激を受けてしまい。散歩がてらに歩いて15分で行ける、出来たてのジム・ライムストーンに初出勤です。柳瀬川沿いの道を歩いて橋を渡ればすぐの小奇麗な建物の中です。

                 歩いて15分のライムストーン

       スタッフの方が3人ほど、真新しいジム内は明るく清潔感にあふれていて、良い感じです。早速会員証を作ってもらい、プレオープン期間中の料金で済みました。壁のあらましは中央左奥に被ったエリアがあり、このハングした所がこのジムの象徴。右側にやや薄かぶりのエリアが続き、廻り込んだ受付の前に、こじんまりとトップロープ壁があり、コンパクトにまとまったジムです。

                 明るい雰囲気のジム内

       何せ新しいのでフリクションが抜群で、スローパーが大の苦手である私でも持ててしまう、うれしぃったらありゃしない。グレードは易しいのがピンクから始まり、赤5級紺4級と云う具合に、パンプと同じ様に色分けされているところが、違和感が無く登りやすい。

       ピンクから始め緑6級紺4級も1撃。黒3級もトライしてみたがこれが奇跡の1撃で、いやはや気分最高。グレード甘目は重々自覚はあるもののチョット嬉しい、クラマーの心理をくすぐるコンセプトはしっかりしている。で、30分ほど間をおいて持久力トレーニングの一環で、30分間休まずの連続トラバースを試行した。

       まぁ、易しいホールドを中心に地面に降りないで登り続けるわけですが、時折悪いムーブを取り入れたりしながら楽しんで繋いで行くのがコツ。20分も過ぎると息も切れて来て、ガバホールドで何度かレスト、右端から始め約2往復半くらいで30分経過して終了。Tシャツはすっかり汗で濡れている。

                 黒口3級の課題

       空いている時ぐらいしかできないトラーニング。科学的な根拠はないが、多少でも持久力が付けばと思っていますが、どうでしょうか?気持ちの良い汗をかいた体育の日、気分も爽快でした。おまけに登れなかった黒3級の課題も残り、割安な回数券も無駄にはならないようにまた来よう。

      登り初めBーパン荻窪

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          今年の登り始めは荻窪Bーパン、ボルダリングで再起動は、私にとっては筋違いな気もいたしますが、まぁ、今自分に不足しているボルダー力アップのスキルの1つなので、これはこれで良いスタートかもしれません。

         T田さん、H谷さんとお約束で12時半頃ジムに到着。どうやら今日はまだ空いていると言う、すでにT田さんはアップを終えて1Fのエリアで登っておりました。昨年最後のスクールを欠席したので、スクール課題のエクササイズをフォローしたいのですが、プロの教えを素人が教えられるはずもなく、中々同一条件を設定できません。

         スローパーの攻略法なのですが、スローパーは持とうとしない、利かせ、保持した態勢を維持すると言う講習内容を実践で伝えたいのですが、それがうまく伝わりません。まぁ、ボルダリングジムは基本多くがスローパーのホールドなので、「普通に登っていればスローパーの登りが克服出来るんよ〜」と言う事にして、言い伝えは終了して各々自分の課題を登りました。

         

                                     紺色ランジの瞬間?

         私は主に赤色(5級)を中心に攻めてみましたが、1Fのスラブのエリアではほとんど登れず、いかに足の運びがなっていないかの証明の様なパフォーマンスで、逆にT田さんから教えていただきました。体のバランスとか移動の仕方等微妙な感覚が要求されます。

         H谷さんもやってきて1時間ほど登り昼食タイム。パンを食べながら今年の抱負などを語り合う、それぞれ事情があり海外のクライミングは難しそうなので、今年は無理かもしれませんね〜。その代わり、日本の外岩を一杯登ろうと言う事で、早速連休のスケジュールが一部決定です。



             2Fの赤色を登る    頭髪の隙間が気になりますな〜

         2時過ぎに2Fに上がって再開、赤を3本程攻めてそれぞれ1撃、2撃2本と、被った5級は易しく感じました。ところが紺色4級になると途端にムーブすら起こせず、話になりません。やはり4級ともなると難しいですね〜。加えて右手デットのムーブがやはり肩の痛みも有って、厳しいです。

          本日は、水曜のP2での部活を考慮して軽めのメニューで4時過ぎに上がる。まぁ、初登りとしては充分なトレーニングでしょう。久しぶりのボルダーはしぶかったな〜、また来よう。

        P1でボルダリング

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            肩の痛みも有って、北川の「ルンルン」は自重してP1でリハビリトレーニングをやることにした。3ヶ月ほど騙しだまし登ってきましたが、Pumpスクールも始まった事だし、先々の事を考えてこの際肩痛対策で、じっくりリハビリトレーニングを始める事にしました。

           流石に今日の晴天ではジムも空いていて、常連さんはO村さんと、N木さんのお2人だけでした。O村さんは奥壁のオレンジバー12・CをRPするために、入念にホールドを確認してトライしています。いつもながらそのモチベーションには頭の下がる思いです。

           N木さんには先日のp2のコンペの予選の順位の事で伺いました。同じ到達点だった筈が順位が下位になった理由です。どうやら同じ到達点でも、次のホールドを取りに行く動作があれば+の加点が付き、次のホールドにタッチすればそのホールドのー点がもらえるのだそうだ。コンペの採点の基準はそこまで厳密になっているとは知りませんでした。

           2Fに上がってスクールの復習をします。アップでピンク色のルートを数便登りながら、足を基本にした登り方をやってみた。肩に負担がかからないように、右手のデットは封印します。易しいルートでも何便かやっていると結構疲れます。

           で、続いてオレンジのルートでこのエクササイズをやってみる、少し負荷がかかるので良いトレーニングになります、足がピ〜ンと伸びるような感覚が得られないと、このトレーニングは意味がありません、腕を引きつけないで登るのがミソなのです。クライミングを続ける限りはこのエクササイズはやって行きたい。



                             2Fの赤ルート(5級)を登るFさん

           1時間ほど経過して、赤ルートをやっているFさん達と一緒にセッションしました。Fさんは先に北川の「ルンルンひろし」を見事RPされたそうで、気持ちよく「ルンルン」のムーブを教えていただきました。知らない同志でも同じルートを登っていると、一種の連帯感のようなものが生まれ、お互いに励まし合いながら登るのはとても楽しい。本日は短時間であったが、気持ちの良いクライミングでした。

           で、今日から肩痛対策として、キネシオのテーピング、終わった後のアイシング、ムーブではデットの禁止を実践する事にしました。後はサプリメントを再び試してみようかとも思っています。まぁ、取りあえずムサシの「ジョイント」を試してみようかと。




           帰りに久しぶりに歩いて荒川大橋を渡りました。春にいっぱい咲いていた土手沿いの桜の木々はすっかり紅葉していて、ちょっぴり物哀しさが漂います。 


           

          P2でボルダリング

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              土日の週間天気予報が良い方に外れて、外岩だ〜、と思いきやパートナーの皆さんの予定が付かず、今日はジムトレと相成った。まぁ、色々と事情があります、そんなに自分勝手に都合よくは行きませんよね、本日は水曜から始まったベーシックスクールの復習をしながらトレーニングです。

             しかし晴れた土曜日のジムは空いていて人影も疎ら、登り放題なのですが、生憎ビレイヤーも空いている知り合いがいなくて、すっかりビレイ難民になってしまいました。と言うわけで久しぶりにボルダリングに集中して取り組む事が出来ました。

             アップがてらにピンクのルートを立てずづけて10本程登ってコーヒータイムで小休止。ルートのエリアに行って他のクライマーの登りをしっかりと観察する、「足で登る」と言う事は実態的にどういう動作で体現されるのか見極めたいのですが、今、目の前で登っているクライマーが、その範疇で言えばどうなのかとじっくり見るけれど、なかなか判りません。難しいもんですね〜。

             続いてピンクの長物を2便ほど、とにかく足で蹴ると言う意識を持って登りこむ。少し被り気味になってくると腕力に頼り気味になるところを気を付けて、腕を引きつけないで登る訓練、これがまた慣れないと結構疲れるものです。長い間の腕で引きつけて登る癖は簡単には修正できません。



                     このハリボテの真ん中の部分が持てないで困った

             少しグレードが甘くなったかな?と思いつつEarth正面の赤(5級)を2本1撃して、足限の茶色バーと茶⇒にチャレンジした、4級となると途端に難しくなって登れない。茶⇒はスローパーとカチの組み合わせで、スタートして左の甘いホールドからのハリボテへのムーブが出来ない。なんだかんだでムーブを試しているうち、スタートホールドに手に足のヒールで、不思議なくらい簡単に取れてしまう。

             つくづくクライミングはムーブが全てである事を再認識させられました。その次の1手がまた難しく結局茶色4級は登れませんでしたが、まぁ、久しぶりのボルダリング、いいトレーニングが出来ました。明日は北川の岩場で、ほぼ半年ぶりの「ルンルンひろし」に再起動です。頑張るぞ〜。

             

             

            プロジェクト

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                本日、H谷さんT田さんの3人で横浜鴨居の岩場に行ってきました。鴨居駅から歩くこと10分足らず、鶴見川の川沿いのアプローチが涼しくて気持ちがいい。道もわかりやすく、それは倉庫街の一角におごそかに鎮座しておりました。






               エリアはとても綺麗で、清潔感に溢れています。ユカジラさんがボルダーの道場として使っている理由がよくわかります。とにかく綺麗で居ることが気持ちの良い所なのです。本日、3時からの道場があると言うので3人で便乗してしまいました。



               で、今日は埼玉県からはるばるユカジラさんとライフルに行っていたお友達も見えられて、一緒に道場でセッションさせていただきました。いろいろと課題を設定されて登ったのですが、易しめの最初の2ルート位は登れましたが、難しくなった「パンプグレードで言うと茶か紺くらい」が登れませんでした。




               腰の具合が心配でしたが、飛び降りした割には何とか持ちこたえて、楽しい雰囲気でボルダリングの楽しさを満喫しました。帰りがけミーハーとか言われそうですが、Tシャツに大ちゃんのサインをいただきました。「パチのサインと一緒にとは・・・・」と言ったかどうかは定かではないが嬉しい。



                頭のハゲ具合が気になる・・・・    真後ろから撮るな!と言ったのに



                 大ちゃんのサイン    後クリス・シャーマとか欲しいね〜



              とにかく綺麗で清潔で心配りが行き届いている







                何級とかのグレード表はありません  これだけです



                   裸族登場

              調整

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                  今日もとても良い天気で、ますます春らしい1日となりました。こんなに良い天気なのに、パートナーの都合がつかず本日も外岩には行けません。今日からの5連休、いかにしてコンディションを整えて、来週にに向けて調整するか、悩ましいところです。



                 体を動かしていないと、筋力はますます低下の一途を辿ります。とある研究情報によると筋力の低下は60歳を超えると、20〜30台の25パーセントが失われるという調査結果もあります、特に下半身の大腿部の低下が著しく、ここをいかに鍛えるかが老後の体の状態に大きな影響を与えるとか。


                 で、最近できるだけ歩くようにする、エレベータ−があっても階段で歩く、ストレッチなど普段から体を動す等など、日常生活から改善しようと心がけている次第です。という事で一駅歩いて、軽めの調整のつもりでP2に出勤することに。



                 1時頃に到着、土曜日のP2はキャパを越えるほど混雑しているという噂だが、流石に連休のためか本日は落ち着いた状態で、空いています。先週のハードなクライミングの体を休める為にも、易しめを登ろうと、取り合えずエリアにロープをもって1Fのルートエリアに。


                 何時もより時間を掛けてストレッチ、明日に備えてストレッチだけでもいいかと入念に、水曜部員の顔もなく、U野さんと3Fのボルダリングのエリアに。由加さんも居て「あれ!ボルダリング珍しいですね?」とか云われました。私はすっかりルートクライマーだと思われているということか。




                 とにかく明日の為にひたすら一番易しいピンク課題を登りまくる、スラブのエリアから垂壁、パノラマまでおよそ20課題くらい、丁度上腕に良い刺激を与えるくらいの強度のトレーニングです。明日にどう繋がってゆくのか実験的なクライミングですが、さてさてその効果は・・・・・・・・。

                B−パン荻窪ボルダリング

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                    昨日の雪で寒い朝、田舎町の周りの道端にもうっすらと雪が積もります。本日は連荘でクライミングの予定で、久し振りにボルダリング。映画を1本池袋で見て、B−パン荻窪へ3時ころ到着。ボルダー用のシューズを買う。モカシムオンサイトが欲しかったが在庫がなく普通のモカシム。


                   平日なのにそこそこボルダラーがいて賑っている、昨日P2で登っていたSさんとばったり。取り合えず1Fで軽く登りアップ。スタッフが初心者を教えている横で、主にピンクを登る。荻窪は本当に何年ぶりだろうか?当たり前の話で以前登ったルートは一つもない。


                   赤テープ(5級)にチャレンジする、意外と簡単に登れP2のボルダーのグレイドよりはるかに易しいように思う。水色矢印の30手近い長モノ10・Bを1撃して紺⇒(4級)をトライ、2便目にムーブを替えて完登、P2では4級はまず登れない。やはりグレードがあまいかな。


                   T田さんも到着して、赤テープの課題をセッション。何便かトライしているうち、ヒールを使うムーブを発見して3便くらいで完登、ボルダーはムーブに専念できるので面白い。


                    
                                     紺バーを登るF本さん

                   その内F本さんもやって来て、2Fで赤テープを登り込む。しかしコンペ?ルートの赤バーが何回やっても登れない、F本さんは軽く1撃。シットスタートからの1手が以外に遠く離陸が出来なかったが、4トライ目くらいで、やっと届きハリボテのホールドまではいくが、はい!それまで。


                   3時間ほどだったが、ムーブだけのことを考えると、ボルダーは有効なトレーニング。クリップという余計な動作がない分ムーブに専念できます。ただし終了点落ちとかで、腰に爆弾を抱えている身には着地の態勢に神経を使う。6時に終了、帰りに2本目の映画を観て帰宅です。



                     

                  脚下照顧

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                     パンプ1でボルダリング。1階でアップしたあと2Fのエリアへ、赤テープ5級を中心に登り込む。猫21撃出来るのもあれば出来ないのも・・・・・。

                     不思議なもので、難しいのでもやってる内に体が壁に馴染むと言うか、ムーブが決まってくる。ルートと違ってクリップがない分ムーブに専念できる、然も短いのでスキルを洗練するにはいいかもしれない。

                     今日は4・5本赤ばかりを登って終了、早めに帰って土曜日に備える。時計

                    Be-パンプ荻窪

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                       久し振りにBeパン荻窪に行ってきた。まぁ!たまにはボルダリングもやらないとね、メリハリをつけないと。1Fでアップを少々、ビギナー課題のピンクとかオレンジを登る。靴を間違えて外岩用のTロックスなんぞを持ってきたので、何だかしっくり来ない。


                       お昼過ぎからチョット本気印?の長めの課題を登ってみるが、ルーフを越える11・Aの課題は27手、終了点の2手前でスタミナ切れ敢え無くリタイア。最近のモチベーションの無さとトレーニング不足が正直に露呈した。ウ〜ム情けない。





                       小休止の後Fさんのお勧めの課題をやってみた、11・Bのピンクの矢印。目の前で少年が見事に完登、否が応にも力が入る。Fさんは私から見て結構余裕のムーブでRP?しました。やりますなぁ〜。


                       私め妙な雰囲気のなかでスタート、10手くらいまで軽快に決めていくが、11手目くらいから手順を間違え、ムーブを起こせず行き詰まる。3手戻って手順を修正し何とか終了点まで行けた。でもこの課題で力を使い果たし今日は終わってしまいました。



                       


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