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    • 2020.01.06 Monday
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    イタリアツァー   駅 STEITION

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        イタリア映画に出来そうなミラノ中央駅の大アーチ


        巨大な馬の石造を戴く駅の外観


        トレントの駅で切符を買う  R(普通電車)にのってベローナまで


        ユーロスター? 


        ベローナ ポルタヌーボー駅


        早い時間では窓口が開いていず、自動券売機と悪戦苦闘


      イタリアツァー    ベローナ

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         今回1日だけの滞在でしたが、本当はもっと観光したい町でした。オペラの開催される時期には世界中からファンがやってくるとか、今回残念ながらその開催されるアレーナには行かれませんでしたが、何となく雰囲気のある街でした。


          駅前のアレーナの案内


          駅前広場


          Ospedale hospital


          カステルベッキオ(市立美術館)


          ホテルで紹介されたリストランテ  SAN MATIEO CHURCH


          泊まったホテル ピッコロ


        イタリアツァー   アルベルコ  マルキ

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           街角の看板

           今回お世話になった定宿マルキとその人となりを紹介したいと思います。もともと今回マルキにしたのは、私のクライミングの師匠であるSさんのホームページでご推薦とあったのを参考にしたものでした。お陰様で快適な滞在でした。


            二階の部屋から


            マルキの在る フェラッラ通り


            正面から  


            鍵穴の調子が今一でドアが開かない


            夜の通り


            シニョーラ ラウラとマンマのイオレさん

           ラウラさんには本当にお世話になりました。手作りのリキュウールをご馳走になり、ワインをご馳走になり、はたまた妹さんのテレーザさんの焼いたケーキも美味しかった。マンマのイオレさんは腰が悪いのにも係わらす、何時も私たちを待っていてくれました。



           ワインをご馳走になったこの夜は、カンツォーネの宴会になりました。「チャオチャオバンビーナ」、「オオソレミーヨ」、「ボラーレ」、「月のナポリ」、その他色々とてもとても楽しい夜でした。

           
            お別れの朝の食卓

           

          イタリアツァー   ガルーダ湖・シルミオーネ

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             今回唯一観光に行った、ガルーダ湖とシルミオーネを紹介します。




















            イタリアツァー       アルコのお城

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              アルコの象徴の一つアルコ城を紹介します。切り立った絶壁に佇むアルコのお城は、まるで御伽噺にでてくる物語のような装い・・・・・。デジカメの写真で紹介します。


               街中から望む


               アルコ城の中腹から


                メインストリートを眺める


               お城の中の壁画、マージャンをやっているのかな?


               日本で言えば天守閣?


                北側の山々を望む


               お城の中の広場


               切り立った絶壁

              イタリアツァー    アルコまでの道のり

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                 当初アリタリア航空で行くつもりが、倒産騒ぎなどで結局KLMオランダ航空のアムステルダム経由で行く羽目になりました。石油高騰の折燃料チャージャー料金が5万円ほどで、なんだかんだで16万ほどの往復運賃となりました。



                 成田から11時間30分のフライトでアムステルダムへ、流石にロングフライトに疲れは否めません。ここでEU圏の入国審査が行われます、大勢いた日本人もちらほらと、審査官が日本のパスポートを確認すると「こんにちわ」とか挨拶します。


                 程なく入国審査を終えてミラノまで乗り換え便、スキポール国際空港はヨーロッパの玄関口と見えて馬鹿でかい、なんだかアメリカでローカルな飛行機に乗るような感じです。
                 


                 1時間ほどの待ち合わせで搭乗あっという間の離陸、暫くすると眼下に大きな湖と白い衣装をまとった山々が眼下に広がります。ジュネーブ湖とか、多分シャモニー?とかマッターホルン?とかのアルプスの山嶺なのでしょうか?心が躍ります。


                 アルプスの山嶺

                 ミラノには19時30分に到着、イタリアに入国なのに審査は無し?荷物を受けていざイタリアに。プルマン(長距離バス)で移動、空港のバスインフォメーションらしき所で早速イタリア語で、ビリエッタ(切符)ミラノチェントラーレと話すと、あらら英語でアウトサイドとか言われてしまって、気が抜けてしまいました。



                 空港からはプルマンが便利、ミラノ中央駅まで行ってくれます、ただし行きが7ユーローだったのに帰りが7・5ユーローとバス会社によって微妙に料金が違うのでご用心。


                 ミラノのホテルでは例の一件で朝早く出立、駅窓口で日本で手配したチケットを提出、そのまま使えるが、改札のないホームで乗車する電車を探す、なんと全く同時刻に出発する特急があり行き先の確認するのに四苦八苦、何とか確認して1路北イタリアの小都市トレントに向かう。因みに料金は特急指定席一人4千円なり。




                 途中ベローナで時間調整し、車窓から見る石灰岩の連続する岸壁に圧倒されながら1時間ほどでトレントに到着です。予約してあったハーツヘ道を誤って面倒くさくなりタクシーで事務所へ、書類にサインしてオッケー。


                 石灰岩の岩山と葡萄畑が連なる


                 トレントの駅舎

                 左ハンドルの外車(当たり前か?)フィアットパンダと言う車でいよいよアルコへと思いきや、ギアがバックに入らない、事務所に戻りギアの入れ方を伝授してもらう、何のことはないノブの下に在る輪の部分を上に持ち上げるだけだった、恥ずかしい。


                 狭い道のりにあたふたしながら山道をドライブ、対向車とすれ違う時に右により過ぎるものだから、相方が「より過ぎより過ぎ!壁にぶつかる」の悲鳴が?慣れれば天気もよく快適なドライブ判りやすい道を辿りアルコの中心のインフォメーションに到着です。

                イタリアツァー    アルコの街

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                   約2週間近く滞在したアルコの街を紹介します。山間の小さな町なのですが、活気があり緑豊かな住みよい町と言うのが第1の印象です、人々が気品にあふれそして旅人に優しい情緒のある街でもあります。



                   そして何と言ってもクライマーの街です、日曜日ともなると、あちらこちらにクライマーや山やさんの姿を目にします。あと自転車のりも多いかな?

                   


















                  イタリアツァー    グルメ編その3

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                     RISTORANTE BELUGA(ベローナ)
                     
                     帰路によったベローナのお店です。ホテル御推薦のリストランテがあまりに遠いのでやむを得ずStradone porta palio通り?に在るBelugaでイタリア最後の夕食です。



                     イタリアではディナーの為の開店時間が7:30分と遅く、お腹の空いてる時は要注意です。この時もお腹をすかしていきました。



                     お値段はそこそこにですが、この日は家族連れで賑っていました。隣のテーブルから何処から来たのかと尋ねられました。


                     このベジタブルミックスなる単純な料理が美味しかった。

                    イタリアツァー     グルメ編その2

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                      PIZZERIA RISTORANTE Al fiume

                       このお店は川向こうにのVia Roverretに在る洒落たお店で、店内はとても綺麗です。我々は7aRPの記念の日と、アルコの最後の日に行きました。 陽気なイタリアーノで一杯です、岩場で会ったクライマーもいました。



                       珍しくパスタの量が普通です、まぁこれがディナーの前菜と言う事でしょうか?イタリアーノの胃袋の大きさ気度肝を抜かれます。



                       最終日にはVino.rossoでお世話になったアルコにサルーテ(乾杯)、私のお気に入りのシニョリーナにイタリア語でお勘定、13番テーブルの呼び方を間違いたお店がここでした。



                       食後のティラミスとカプチーノの組み合わせは絶品です

                       PIZZERIA BELLANAPOLI

                       裏どうりのVia S Annaを歩いていて、気に成っていたお店が Bella napoliです、ラウラの話ではまだ新しく開店して1年チョットだそうで、表からの印象とは裏腹にBarの雰囲気も兼ね備えた庶民的なリストランテです。



                       ここでも何時ものように変わりばえのないPizzaとPastaとワインのコラボレーション、しかしこのパターンでも飽きないのが美味しさの秘密かもしれない。


                       

                       

                       このお店はサッカーのナポリの熱狂的なファンの店の様で、マスコット人形が飾られていました。マスターも愛想がよく食事の後にレモン?味のリキュウールをご馳走になりました

                       

                       ここで出合った少女たちの話は、エピソードで紹介するつもりです。とっても可愛いイタリアの子供達でした。 

                      イタリアツァー   グルメ編その1

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                         イタリアといえばピザとパスタ、そしてイタリアワイン、今回はそれを充分堪能した旅でもありました。食通の皆様にはなんとも押し訳がありませんが、美味しさのイタリアの一部分を紹介します。



                         まずはミラノ中央駅のBarですきっ腹に応えたチョコレートのクロワッサンと例のエスプレッソです。えっこれがコーヒーと言うくらいみみっちいのですが、コーヒーの旨みが凝縮されていて美味しかったです、ぱんもおいしかったな〜。



                         アルコの街で一番良く通ったのはSegnantini通りのリストランテModerna、メニュウも英語表記で主にピッザとパスタのお店、その量は半端ではなく小食の我々にはOSが厳しい。しかしお味も良いしワイン12ユーロとリーズナブルで嬉しい限りです。またウェイトレスのきびきびした動きと笑顔が爽やかで気持ちのいいお店でお勧めです。


                         その半端じゃない量のペンネ


                         12ユーローの美味しいイタリアワイン


                         RISTORANTE


                          屋外で食事を楽しむイタリア流

                          天井には芸術的な絵が飾られている

                         本格的なリストランテなら、ドーモ広場の前に在るMarchettiがお勧めかな?
                        アルコに着いてマルキとの予約も完了し、ほっとしてラウラに教えてもらっていった所です。ビールで乾杯してPizzaを頼みました、相方はマルガリータを私はナポリをオーダーしたのですが、ナポリはチョット?塩辛く完食するのに難儀しました。

                         
                         この巨大なPizzaを見よ!これがナポリだ   


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