スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2020.05.23 Saturday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    休養日岩盤浴に

    0
        完全休養日、体のケアに隣町の岩盤浴でまったり。お陰で55・1kが54・9kに200g!体重が減った。嬉しい、気分良くもう1度入浴し、さらにサウナにも入ったがそれ以上は減らなかった。


       高齢者クライマーにとって、体を如何にケアしながらトレーニングをし続けるか、一番難しい問題でもある。オーバーワークになってもいけない、かといって易しいルートばかり登っていると、難しいルートが登れなくなる。常にコンディションと相談しながらのジムトレだ。
       
       一度体を痛めると復帰するまでその痛めた期間の倍の時間がかかる。したがって高齢者のトレーニングの鉄則は故障しない事なのです。とはいうものの、故障の前兆を見逃し、知らぬままにスポットに入り込み、気が付いたら万事休すと言うパターンを何度繰り返してきた事か、学習能力がない。

       専属のトレーナーとか居ればいいのだろうが、アマチュアには贅沢。通いつけの整体屋さんか、マッサージ屋さんで定期的に見てもらうくらいが限度でしょう。本日訪れた浴場にもマッサージルームがあって、いつもは30分くらいは解してもらうのだが。年金生活者には大きい出費です。


       岩盤浴でしっかり汗をかいて、リフレッシュすると気持ちがいい。これからも定期的に通いたい。

      あっという間の1年

      0
          早いもので昨年3月31日で完全退職してから1年が経った。もう本当に仕事が厭だったから、4月1日からの日々が待ち遠しかった。慣れてしまったが、半年くらいは仕事の事を何も考えない解放された毎日に幸せ感を感じていた。まぁ、基本的には今でもそうですが。


         自分なりに仕事も極力楽しくやって来たけれど、組織の形態が民営化に向けてだんだん厳しくなり、チョットのミスでも自己責任が問われるようになって、毎日びくびくしながらの勤務だった事を思い出す。

         まぁ、何処の職場もそうなのだろうが・・・・・・・。せめて明るく楽しい職場であってほしいものだ。で、この1年は念願のフルタイムクライマーの仲間入りをしたので、ジムのトレーニングが週4だったりで、信じられないようなクライミングパフォーマンスが出来た事もあった。

         しかし、暇になった分山の会の役員やその他様々なお仕事が舞い込んできて、むしろ仕事をしていた時より忙しい毎日だ。まぁ、同じ忙しさでも、こちらは自主的なものなのでストレスとかはあまり感じない。いい意味での緊張感もあって充実した1年でもありました。


         今年も春の到来は早く、近くの公園の桜も散り始めています。最近クライミングの調子は良くないけれど、もう少し体重を落として再び12台が登れるようにパフォーマンスを上げたいものである。

        労山県連の総会

        0
            今日は所属する山の会の上部組織の県連の総会に代議員として参加してきました。日曜日の貴重な1日を使っての総会、皆さん恨めしそうに空を見上げながらの会議でした。


           会場に着くなりいきなりT会長から議長をやれと言われびっくり。どうやらブロックごとの持ち回りらしく、たまたま所属するブロックでは自分が一番早かったらしく、御はちがまわって来た。言いたい事も用意して来たのだが、議長では仕方ないか。議事を上手く進める事に専念した。

           しかし、予想に反してあまり活発な議論もなく、予定通りに議事が進み担当した午前の審議は滞りなく終了です。そして質疑討論の午後の部もほとんど異議もなく、執行部の原案が全会一致で可決された。県連の総会ってこんな物なのでしょうかね?チョット拍子抜けです。


           しかし、その後の交流会は(飲み会)では、活発に意見が飛び交い、面白いお話も伺った。どこの組織も飲み会が全てなのね〜。一つ勉強になりました。

          西新宿居酒屋「ぼるが」

          0
              一昨日昔の職場の仲間のH野さんから携帯に電話が掛かってきて、久しぶりにどこかで飲まないかと言うので、本日新宿で会おうと約束。6時半に小田急改札で待ち合わせ、H野さんのいまの職場の仲間から紹介された、西新宿のお店「ぼるが」で飲むことになった。


             さて、ビールで乾杯したまでは良かったが何年ぶりなのか思い出せない。6・7年前にあったような気もするが、皆目定かではない。結局その昔10年前くらいに一緒にった八ヶ岳の山登り以来かという事になって、10年ぶりの再会だ。取りあえず生ビールで乾杯。
             

             いろいろ積もる話はあったが、最近出版された「山靴の画文ヤ辻まことのこと」について話した。お互いに辻まことファンで、その書籍の収集も半端ではない。あれやこれや辻まことの事について語り合った。9時半頃までのんだが、この「ぼるが」と言うお店、レトロでいい雰囲気でした。

            会津高原「らくだ山荘」

            0
                山の会のA島さんの別荘に滞在したスキーツァーに行ってきました。 金曜日夕方Hさんにピックアップしてもらい、会長のTさん駐車場でH竜さんの車に乗り換えI村さんとも合流、那須塩原で高速を降り、塩原温泉街を抜けて福島に入り、会津荒海駅近くのA島さんの別邸「らくだ山荘」に到着。


                      A島邸別荘「らくだ山荘」

               早速入山祝い?で乾杯。「らくだ山荘」と名付けられた山荘内は設備が整った豪華な一軒家、新築したばかりで新しい畳の臭いがする。綺麗で過ごしやすい家造り、一同感心するばかりです。「らくだ山荘」の由来は裏山の小さな山の名前からきていると言う。誰かが「らくだ」の前に一字抜けているのでは?の一言が笑いを誘った。(失礼な!)

               持ち寄ったビール、3本のワインも空になり延々午前様まで飲み明かす。妙高のスキーツァーでは深夜に騒いで叱られた反省もどこへやら、心おきなく大宴会だ。流石に2時を回って明日のスキーを控えおひらき、1人1部屋も可能な贅沢なお部屋でぐっすり。

               翌日2日目の朝、おみそ汁と炊き立てのご飯で朝食。至れり尽くせり。テレビには「会津若松鶴ヶ城」に今日明日の2日間限りの、NHK大河ドラマ「八重の桜」をモチーフにしたナイトアップされ映像が映し出された。「これは行くしかない!」とH竜さんと意見が一致、スキーから直行する事に。


               やや遅めの出発で「会津高原だいくらスキー場」に行く。青い空に真っ白な雪が眩しい。気温も高く、気持ちいい春風に吹かれる。ボードの大会もあって結構な若者で賑わっている。リフト券をどうするか迷ったが、「会津たかつえ」は次回にして、2日券をシニア割引5000円で購入して、中央のリフトに乗って、A島さんにエリアを紹介してもらった。


               山々に囲まれてこじんまりとしているが、その景観は素晴らしい。雪質はザラメ状で時折足を取られて滑りにくい、この時期は仕方ないか。妙高で習った山足荷重の技術を復習しようという気持ちも、雪が重いので転倒しない意識が強く、「ただ滑ってるだけ!」になってしまった。

               ほぼ一回りしてランチタイム。食券売り場も混んでいて1時間半ほど休憩した。2時半と3時半を待ち合わせタイムにして、思い思いに滑る事になったが、私とA島さんは2時半の便で終了して、レストランで昼寝。終了と同時に会津若松に向かう。


               スーパーの駐車場で1台デポして鶴ヶ城をめざす、市内の駐車所も混んでいて車を止めるのに四苦八苦。何とか、市民病院の駐車場をお借りしてお城へ向かう。 城内は多くの見物客で混雑している、石垣の上にも人だかり、「危険ですので降りてください」の放送も効果なし。6時きっかりに映像が映し込まれた。


                          ビフォー、映し出される前

               夥しカメラのシャッタ音が一斉に鳴る。NHK大河ドラマ「八重の桜」に因んだ映像が城壁に映し出され、薄暗い空に屹立する天守閣まで鮮やかに浮かび上がる。白い壁が八重桜のピンク色に染まり見事な壁画を描いている。動画も映されたので、私もカメラを動画モードにしようとした瞬間にパーっと消えた。えっ!もう終わり?時計をみるとたったの5分だ。


                   アフター ピンク色に染まる城壁

               歴史的瞬間も僅か5分。はるばるやって来たのに、これでお終いとは、皆で絶句してしまった。一体動画モードはどうなるんだ。帰りの地元の人の「宣伝するほど大したことないよね〜」のお言葉も妙に説得力があって拍子抜けしてしまった。まぁ、良いかホントにこの目で見たんだから・・・・・・・・・。


                        ビール、白ワイン、いも焼酎、マッコリ、そしてウコンが必須

               来た道を引き返し途中温泉で汗を流して、車をデポしたスーパーでおつまみとワインを買い込み「らくだ山荘」に帰還。今日も飲むぞ!でビールで乾杯。刺身がメーンで白ワインを空ける。続いてI村さんの「マッコリ」を空ける、H竜さんとオーナーのA島さんが消えて、12時に宴会終了、就寝。


               さて3日目、今日はいい時間に滑りたいので早めに出発。A島さんは奥さんと後発、8時半にゲレンデに到着、すぐに滑りはじめたが昨日とあまり変わりがない。同じコースを4・5回も滑ると飽きてしまった。11時になって終了して大休止。席を確保して皆さんを待つ。


                     極めて怪しい3人組、初音ミクと私

               待っている間に休憩所をプラプラしていると、コスプレ(仮装)した二人組に遭遇。あまりにも有り得ないその珍しい出で立ちが人気。ミーハーな私も意味不明の2人と一緒の写真を撮ってもらった。後で受付の人に聞いら、土日に仮装してくるとリフト券がタダになる仕組みだそうで、単なるお客さんらしいが、初音ミクと言うCGアニメのキャラ、何だか面白かった。

                   
                             南郷村の道の駅の温泉「きらら」

               その内、急に天候が悪くなり、横殴りの吹雪状態、リフトも1基だけになってしまい、軽食した後滑りに行っていた皆さんも帰ってきて、1時過ぎに終了です。この後、道の駅の温泉「きらら」に入りに行った。天然温泉やや熱めの湯加減で温まって、「らくだ山荘」に戻った。


               
               風が強まって心配なので帰り支度を急ぐ。「らくだ山荘」の美味しいランチメニュー?ミートソースパスタを戴いて、お世話になった「らくだ山荘」を後にした。A島夫妻は2・3日こちらに滞在する予定だとか。あっという間のスキーツァーはメンバーに恵まれ楽しい3日間でした。それにしてもスキー場の途中にあった岩塔が気になるな〜。またお邪魔しよう。

               

              謹賀新年

              0

                     
                      謹賀新年



                  新しい年が明けました。昨年は何とか大きな故障もせずにクライミングが出来ました。今年も、大きくはないけれど、目標に向かってまい進したいと思います。

                 取りあえずは今通っている二子山の「ノースマウンテン」や、北川の「ルンルンひろし」が近々の課題です。後1日だけ触った「ノーモアレイン」も目標の1つですね。小川山シーズンにはチャレンジしたいと思います。その他にも、手を付けて登れていないルートも目白押しで、課題に不足はありません。

                 願わくば、昨年実現出来なかった、海外遠征も視野に入れて何とか、山の神とも折り合いをつけて夢を実現したいものです。と言う事で今年も頑張るぞ〜。


                大晦日(今年の1年)

                0
                    時の流れは絶えずして、今年も大晦日です。高卒で上京してから初めて大晦日に仕事をしない日になった。(厳密にいえば1度だけ病気で休んだので2回目か)。なんと落ち着いた1日でしょう、ただ静かに1年を振り返る時間、いろいろあったな〜と・・・・・・・・。

                   今年やり残した事と、やり遂げた事。まずはやり遂げた事から総括する。念頭に掲げて1年の計を見ると、怪我をしない事とあった。この点では多少細かい故障はあったものの順調であったと思う。さらに、ルートを厳選してチャレンジすると言う目標も、北川の「ルンルンひろし」、小川山の「イエロークラッシュ」、二子山の「ノースマウンテン」と言う具合に、それぞれ3★ルートにトライし続けた。


                           8月「イエロークラッシュ」を登る

                   その内登れたのは「イエロークラッシュ」だけであったが、これはほぼ1カ月程の期間で通ってのRPは自分にはかってないトライで、努力の報われた挑戦でした。これまで、OSトライを重視して続けてきたクライミングを、ややRPに舵を切って初めて本格的に目標に定めたルートでもあり、登り切れて嬉しかった。

                   で、やり残したルートの一番はやはり「ルンルンひろし」でしょう。ただし、実際にトライした便数がたったの1日の1便なので、お話にもなりません。北川ではパートナーに恵まれませんでした。来年こそは満を持してパートナーを見つけてチャレンジしよう。

                   やり残しの2つ目は「ノースマウンテン」か?しかしこれも始めたばかりですから、しょうがないかな。限界に近いグレードは今のところ10便以上は登らないとRPは出来ない現状から、まだまだ時間は掛かりそうです、しかも二子はこれから厳冬期だ。越冬してもさてどうなる事やら。


                                 P2でジムトレーニング

                   さて来年は昨年実現できなかった海外遠征を是非とも実現したいので、山の神とも友好的にして玄関ビレイが掛からないように心遣いしたいものです。ただし、我が家の山の神は一筋縄ではいかないもので、これも緻密な戦略を準備しなければならない。

                   初登りは3日のP1ジムトレになるが、外岩のお初はまだ未定だ。そろそろ厳冬期に入る二子でも良いかな?1012年いろいろあったが、そこそこ良い年だったかな〜。それではみなさん、よいお年をお迎えください。

                  S市市民病院問題その後

                  0
                      総選挙も終盤戦で熾烈を極めているが、市民病院の行く末が少し明らかになりつつあります。先週の金曜日に市議会総務常任委員会が開催され傍聴に行ってきました。市執行部の案が審議され、その概要が明らかになりました。市民の関心も高く傍聴者も定員一杯のの10名、また新聞社からの取材も3社ありました。


                     で、市当局の提案は1年間の指定管理者制度を経て、その翌年に民間譲渡と言う苦肉の折衷案でありました。要はいずれにしても将来的には民間譲渡と言う路線が示されたと言う事なのですが、9月議会で当局の案に反対した会派はこの提案にも反対の意向で、本会議でどういう結論になるか不透明ですが、いよいよ民間譲渡と言う選択肢が現実的になってきました。

                     民間譲渡、要するに市が運営していた病院が民営化されると言う事です。国の施策として「民でやれることは民で」と言う、例の小泉内閣時に盛んにもてはやされた民営化・規制緩和の流れがあり、この勢いで多くの公営事業がどんどん民営化されてゆく事が、住民のためになるのか、甚だ疑問に思うのです。

                     民間企業は儲けがなければなりません、当り前な事です。したがって利益が生まれない事には成り立たない。そのために(利潤を上げるために)効率化・合理化は当たり前、経済が衰退して不況の中、今はやりの非正規雇用、リストラ、経費削減は勢いを増しています。

                     豊かできめ細やかな診療が、それらの効率化のために失われる事が心配です。常に利潤を追求され、そのもとで管理された医療が住民のために、親切丁寧、患者のニーズに応じた診療を期待する事は出来るでしょうか?

                     ただ、現状の市民病院もここ数年赤字運営を続け、はたまた医師が暫時辞めて行って、総合病院としての体をなさなくなりつあると言うのも事実で、どういう形であれ、見直しを迫られる事も必然ではありますが、さてその方策が難しいと言うところから、今回の問題が出て来てはいますが・・・・・。


                     民間譲渡と言っても、譲渡先の医療機関が出てこない限り、結果的に廃院ともなりかねません。このような状況が今の市民病院の置かれている現状なのです。議会では民間譲渡が多数派を形成しています。いよいよこの問題を巡って、S市市政は迷走と混乱を含み一段と不透明さを増してきました。

                    日韓親善&P2忘年会

                    0
                        本日はP2水曜クラブのI田さんの韓国の友人のSさんが、仕事がてらにOさんと一緒に日本に来たので、丁度いい機会なので中野島で日韓友好を兼ねた飲み会が開かれた。私もSさんOさんは11年前に韓国を訪れた時にお世話になった方なので、喜んで参加させて戴きました。

                       夕方6時、水曜クラブの面々も中野島の飲み屋に集まり、今年1年を振り返る。新年の登り始めの城山、甲府幕岩、小川山、そして二子山、いろんな岩場の話が出て、話題が尽きません。ついでに来年の登り始めの話まで。


                       7時近くになって遅れてSさんOさんがやってきて、お久しぶりのご挨拶。本当はP2で一緒に登ってから宴会と言う運びだったが、仕事が忙しくpumpで登る事は出来なかったようです。それにしても私の初めての海外のクライミング・インスボンからもう11年たったのですね〜。

                       あの時の事がまるで昨日の事のように思い出されます。当時は金浦空港が国際線、降りたとたん大蒜の匂いがすると噂されたがそんな事もなく、ソウル郊外の岩山インスボンの北漢山荘(ペクンサンジャン)に宿泊したのが最初の出会いでした。

                       その初日にアクシデントがあってどうなる事かと思ったが、何とか翌日にマルチピッチのルートをSさんの友人たちにリードしてもらって、私とI田さんは医大ルートを登らせて戴いた。5ピッチくらいの花崗岩の快適なルートで終了点では、Sさん山岳会の仲間達が作ったサンドイッチを美味しく戴いた。

                       今でこそ日韓関係はぎくしゃくしているが、戦前その地を植民地にしていた事等忘れているかのような、友好的なクライミングの交流でした。その後翌年にお礼にとばかり、今度はその方達を日本の岩場に招待して、おもてなしが出来た楽しい思い出が蘇る。

                       Sさんはその時の写真をパソコンに保存していて、城ヶ崎で皆で取った写真を見せてくれた。いや〜、皆さん若かった。懐かしい過去の一こまを思い出します。Sさんまたお会いしましょう、そして今度は一緒に登りましょうと、固い握手をしてお別れした。良い飲み会でした。

                      R大学局OB会

                      0
                          何かしら慌ただしい師走、R大学の局OB会が開かれた。と言っても自治会やサークルで活動していた少数精鋭の仲間の集まりで、こじんまりとした集いだった。40年振りに合う方もいて、多少姿形は変わっていても、昔の面影もあり懐かしかった。


                         大学と言っても昼間働きながら夜学ぶ夜間大学の仲間達の集まりで、いろいろ苦労した分繋がりも強く、これまで何かにつけ細々と集まり続け今日に至った。まだまだ住所録が整理されていないので、少人数だったが昔話に花が咲き良い集まりだった。

                         しかし40年の歳月はあっという間であった。
                         


                        PR

                        calendar

                        S M T W T F S
                          12345
                        6789101112
                        13141516171819
                        20212223242526
                        27282930   
                        << September 2020 >>

                        selected entries

                        categories

                        archives

                        recent comment

                        recent trackback

                        recommend

                        links

                        profile

                        書いた記事数:1343 最後に更新した日:2020/05/22

                        search this site.

                        others

                        mobile

                        qrcode

                        powered

                        無料ブログ作成サービス JUGEM